
麒麟とサントリーから新発売されたお酒を買ってきました。
一つはキリンビールの発泡酒「円熟」。
2月15日に発売されたものです。
もう一つはサントリーのその他の雑種「ジョッキ生」。
こちらは2月21日発売。
ビールのつもりで味わうとすると、やはり発泡酒である「円熟」に軍配があがりました。「ジョッキ生」は後味がチューハイかウイスキー割りのビールっぽいもの?といった感じに思えたからです。
「円熟」は発泡酒としては美味しい分類に思えましたよ。
コクもあるし、ちょっと辛目かなと思っていたらアルコール6%でした。経済的にもいいのかも(笑)
ちなみにこの「円熟」の発売元であるキリンビールは長崎に縁がある会社ということを知ってますか?
私も最近知ったんですが、長崎市の観光地で知られるグラバー園のトーマス・グラバー氏はキリンビールの前身である「ジャパン・ブルワリー・カンパニー」を設立させた発起人の1人です。日本初となるビール「キリンラガービール」は長崎のグラバー氏あってのものだったとは・・・。
詳しくは下のサイトを見てくださいね。
キリンビール:キリンの歴史追記:別に自分はキリンビールの回し者ではありせん(笑
追記2:飲酒は20歳になってから お約束ですが・・。
内容量350ml×24本ご注意開封後はお早めにお飲み下さい。保存方法涼しい所アルコール度数4度製造元サントリー商品説明レモン果汁とライム果汁を使用し、キリッと甘くない飲み口はそのままにして飲みごたえだけをアップしました。カロリー50%OFF!糖類『0』94.5kcal/350ml チューハイの感動【2007/08/22 16:18】